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多事騒動:2002年バックナンバー

■2002/12/31 (火)今年はお世話になりました。

一年って本当に「あっ」と言う間ですね・・・。
振り返ると、めげそうな事が、
たくさんあった気がします。
しかしながら、これも試練の年として、
受け止めまた来年も頑張って行きたいと思います。

今年も本当に色んな人に出会い、色んな人に助けられました。
「人によって人は形成される」
また来年も色んな人に出会いたい。
そして、いままで出会った人を大切にしたいと思います。

本年は本当にお世話になりました。
来年も変わらずのご指導宜しくお願いいたします。

■2002/12/13 (金)大学ラグビー

そういえばラグビーの季節なんですね。。。
夜中にスポーツ番組見てると、
どうやら今年の大学ラグビーは早稲田がむちゃくちゃ強いらしい。
先日行われた伝統の早明戦では、明治のお株を奪う「縦の攻撃」
全然当たり負けしない早稲田の攻撃は凄い!
なんか全戦全勝らしく、
大学選手権決勝であたるだろうといわれる
関東リーグの覇者関東学院大学との戦いにおいても、
かなり早稲田大学有利という予想が出ています。。
しかしTVで試合見てると、まるで自分もチームの一員になったみたいに、
興奮してるんだけど、
今ラグビーの試合出たら5分持たないやろなぁ。。(><)
しかし元ラガーメンとして、「ONE FOR ALL ALL FOR ONE!!」
この精神を忘れずに生きて行きたい。
ただしあの試合や練習で味わった痛みだけは、
2度と味わいたくないわ。。。(苦笑)

■2002/12/12 (木)福岡市「歩きタバコ禁止」条例

東京都千代田区で全国初歩きタバコをしてる者に対し、
罰金が科せられる条例が施行された。
これを追って福岡市が全国で2番目にこの条例を取り入れる。
私自身歩きタバコしている。
さすがにポイ捨てだけはしないよう携帯灰皿を持っているもの、
考えれば歩きタバコもポイ捨ても、同じモラルに反するもの。
その前に私自身が加害者である認識が不足していた気がする。

このような問題が巷で取り上げられなければ、
私自身が気付かなかったという事は、
本当に情けないものです。反省します。。。。

外国ではシンガポール、オーストラリアなどこのような条例があり、
旅行者曰く、その街のマナーも景観も好印象だったという。
特に福岡120万都市。
これからアジアや世界に向けての九州の窓口として意識していく上、
このような対策は効果あると思う。
何よりも外来者に好印象を植え付けるのは、
街全体のさわやかな顔ではなかろうか。

幸い自分の街にはこのような条例はないが、
気をつけて行かなければならない。
このような条例が作らなくとも、
気持ちのいい街作りをするために愛煙家一人一人が
協力していくことを望みたい。
むしろこのような条例がないことは誇りであるから。
しかし、愛煙家の1人としての要望は、
できれば喫煙所も増やして欲しいものだ。。。。

■2002/12/10 (火)川を守ろう!

今年4月に開校した筑紫野市の天拝小学校の5年生達が、
地元を流れる地蔵川でホタルの幼虫を放流した。
これを企画した地元住民でつくる「蛍の会」荒木氏は、
「この地蔵川はこれまでに何度も不法投棄があった。
これからは子供達と住民達が一緒になってホタルのふるさとを作りに、
地域が一体となり川を守ろう!」と提案したのが始まり。
(12/10 西日本新聞より)

ここ最近地元に流れる川の姿を見ていない。
私の実家のそばの川にもホタルが飛んでいた。
そういえば河川敷工事をしていたこと、土地改良とかしていたこと、
この新聞記事を見て気になり始めた。
今も飛んでいるのかと。。。
幼き頃、おふくろと家の外に出て暗闇に
やさしく点灯を繰り返すホタルを眺め
なんとも不思議な空間にいた記憶が蘇る。
今回ホタルのふるさと作りとして、荒木氏が立ち上がった。
しかし、そのホタルのふるさとが
やがて子供達のふるさととして存在することだろう。
早速時間があるときに、実家の近くに流れる川を
見に行こうと思う。
その川の流れに幼き僕を映して。

■2002/12/09 (月)年末年始旅行

JTBが発表した年末年始旅行動向調査において、
前年比33%増加。
前年はアメリカNYテロ事件で落ちていたもの、
その影響がなかった一昨年よりも、1.8%増加している。
最大9連休を取りやすい曜日配列の良さが背景。
今年の人気の旅先は、
1位 中国
2位 韓国
3位 EU諸国
前年度の韓国を抜いて中国がトップに出た。

実際、中国は物価安く旅費も手頃ということから、
増加したものと見れる。
しかし、年末年始っていったらハワイとかイメージするけど、
アジアが人気なんですねぇ。。。
やはり海外旅行言えども、経済的に負担なく楽しめるという
理由からなのか?
まぁしかしどっちにしても、私には関係ないことでござんす!(泣笑)

■2002/11/23 (土) 気がぬけた。。。

夏から選挙ばかりしてたせいか、先日の市長選が終わったとたん、
風邪で寝込んでしまいました。。。
連日に渡り熱が出て、まるで子供のようにうなされてました。。(苦笑)
気が抜けたのかどうかわかりませんが、久々ゆっくりとベットで寝た気がします。なさけないけど、夢見ても選挙の夢。。。。
変にうなされてたらしいです。。。(苦笑)
休養も充分とったことですし、今度は自分の準備に入りたい所です。
がんばろ~~!!

■2002/11/18 (月)山崎市長再選

おかげさまで、わが師山崎広太郎市長再選できました。
しかしながら、投票率が32%という戦後2番目の低さでした。
この2ヶ月間、投票率40%台めざし地域を回ってきましたが、
「もぉ当選するやろ。」「大丈夫って!」という反応が
非常に多かったです。
正直批判票でもいいから、投票に行ってもらい投票率上げたかったです。
政治に関してこれほど興味ないものなのかとシビアに受けとめますが、
しかしながら、市長いわくこれからの4年、市民の皆さんに政治的関心を持ってもらうよう頑張っていく、
つまり、市民の皆様が街作りにこれまで以上参加をしていただき、一緒に夢の持てる街作りをしていこうと言ってました。
僕が掲げるテ-マそのものです。
僕は福岡市民ではないですが、
これからも山崎市長を支持し、支援して行きます。
選挙戦は終わりましたが、
今回もまたいい出会いがあり、また勉強になりました!
おつかれ~~~~~!!
Y(^^)/

■2002/10/28 (月)のぶさん惜敗

福岡6区衆議院選補欠選挙の投票が行われた。
結果は次々点で惜敗だった。
得票数2万4千票。
この票数が多いのか少ないとかは
僕らが判断することではない。
とにかく2万4千人の住民が
彼に将来を託したのだ。
のぶさん自身「自分の力不足で。。。」というけれど、
この選挙に「のぶ よしたか」という選択肢があったのは、
選挙民にとって将来を考えるいい機会であったと思う。
結果は同世代の落下傘候補が当選。
彼もまたこれから大変である。
しかし同じ郷土を愛する者同士として、
敵対とかそんなレベルではなく、お互い6区発展の為に頑張って欲しい。 

今回の選挙戦は、のぶさんには組織や政党など頼るものなど何もなく、
まさに住民だけを信じ戦った。
しかし2万4千という数が
彼に大きな自信を与えたことは違いない。
これから大変厳しい道が続くが、この自信を胸に、
頑張って欲しい。
戦え!のぶさん!住民の為に。。。
君に出会えたこと、ほんとに誇りと思う。

■2002/10/03 (木)政援隊同士 のぶ よしたかさん 出馬

福岡6区衆議院議員 古賀正浩先生の死去に伴ない、
衆議院補選が行われますが、
この衆議院補選に、政援隊の同士 のぶ よしたかさんが
出馬しました。
この事を知ったのは、
朝早くからの友達の電話でした。
「新聞見てん!のぶさんが載ってるよ!」と、
眠い目をこすりながら、「どーせ、読者の声かなんかやろ。。。」
新聞覗くと、一気に目が覚めるような記事。(笑)
彼はやってくれました!!(笑)
しかし、今回皆さんもご存知のように、
自民党は6区という場所に由縁ない候補者を用意しました。
まったく地元有権者の意思無視した候補者選びとして、
疑問を生じた地元有権者達が(←疑問生じてあたりまえ!!)
地元の出身の候補者探していたところ、のぶさんに白羽の矢が
刺さったということです。
しかし元々保守系ののぶさんの、この出馬に対し、
同じ保守系の地元や県内の
お偉い方々、カンカン!!
しかし、よぉく考えて見てください!
地元の声を聞かずに勝手に連れてきた候補者に、
自分の一票を託せますか?
結局、組織も地盤も看板も無い
厳しい選挙戦。
しかし、僕はほんとにのぶさんを誇りに思う。
純粋に人の為に立ちあがったのだから。
がんばれ!のぶさん!!

■2002/09/16 (月)担当地域。。

市長選挙活動真っ只中。。。
私の担当は福岡市早良区統轄責任者。。
荷が重い…。(苦笑)
なんせ早良区は海と川と山という
自然に恵まれた大きな町なんです。。。
先日早良区内の板谷(いたや)という
所へ1人の支持者に挨拶をしにいったんですが、
私と相棒2人で、
「道間違えたちゃない?」
「ここ、早良区じゃないばい。」
「家なんかないっちゃないと?」と、
あまりにも遠い為か、
お互い不安になりながらも手探り状態で、山奥を進みます。
それからというもの、
町から離れて約1時間クネクネ山道を走った所に、
確かに集落がありました!!(笑)
そこは福岡市のアルプスというべきか、
景観がよく、牧場や、渓流、回りを見渡せば、
緑がまぶしい山々が聳えて立ち、
2人なぜか来ただけなのに達成感がありました!(爆)
結局、そこの支持者は不在でしたが、(苦笑)
帰る頃には2人とも疲れ果て、
またあまりにも早良区の広さに、
呆然としながら、また同じ来た道を辿り、
事務所へ戻りました。。。
しかし、人住む所に文化あり、
ここに住む人々の声を拾い上げる事が、
我々の使命です!!
できれば、
選挙活動じゃなくて、プライベートだったらなぁ。。。
すんげぇいいとこでしたよ!!
ビバ!さわらっ!!(笑)

■2002/09/11 (水)政援隊同士の樋口さんの演説会

僕らの同士、樋口明さんの演説会が、
国際ホールにて行われ、私もお手伝いに行きました。
とにかく会場には入りきれない程の
来場者数でした!!
(来場者数1,500人くらい)
これまさに樋口さんへの期待なんですね!!
普段樋口さんと冗談ばっか言い合ってるせいか、
壇上に立つ彼の姿を見て、不思議な気持ちがしました。(笑)
大物応援弁士が次々と樋口さんに激励を送り、
いよいよ樋口さんの演説です。
前日に彼と冗談で 

私『明日の演説、緊張せんごとね!!』
樋口さん『まかせとけ!!』
彼が言った通り、見事な演説でした。
彼が演説を終え、深深と頭を下げる姿に、
会場内われんばかりの拍手。
『よぉ~し!応援するばい!!』
私自身その大喝采がそのように聞こえました。
先日個人演説会をした平山君にしろ、
今日の樋口さんにしろ、見ててほんと頼もしい。
僕も早くみんなに伝えたい。

政援隊の仲間達は、頑張っています。
こんな刺激を与えてくれる仲間がいて、
ほんと幸せです。

■2002/08/28 (水)休む暇なく・・。

神崎町選挙戦を終え、ゆっくり過ごす暇なく、
11月17日に投票が行われる福岡市長選へ向け
早速事務所入り。。。
私が尊敬する政治家の1人、
山崎広太郎現市長の再選の為に、
気合いを入れなおし頑張ります!!
思えば現職を相手に大逆転勝利を納めた市長選。
あの日から4年の月日が流れ、
現在、山崎広太郎市長(現職)として、殺人的なスケジュールを
こなしがんばってます。
この4年間というのは、市民に政治、そして力を取り戻す為に、
市長の苦労は多大だったと思います。
だからこそこの2期目というのは、その市民力をもっと引き出させる為の
大事な選挙です。

私自身、人生の師として、また世代責任として、山崎市長を支援します。

■2002/08/26 (月)神埼町議選挙戦惜敗

負けました。。。
小さな町の選挙戦の難しさを肌に感じ、
またカルチャーショックを受けた選挙戦でした。
候補には申し訳ないですが、今回勉強になりました。
敗因は、ずばり甘かったですね。
やっぱり小さな町というのは、どうしても地元票というのが、
しっかりしていて、切り崩すのにはとても時間が足りませんでした。
今回新人は、地盤を譲り受けた者以外、全て落選。
20代の若者2人出てましたが、これも両方とも落選。
新参者に対して、また若い候補者に対しても、住民とって必要ではない
という厳しい結果となりました。
まぁしかし、振りかえってみれば、
負け惜しみみたいで嫌だけど、選挙ってなんだろうと思いました。
選挙中、近寄って来た中年の男性が、『うちには3票あるけん。』と、
手のひらを差し出してきました。
ほんと呆気に取られました。
また開票の際には、得票数に小数点が付いてたり、
総投票数が最初と終了時とは違うし、書きなおしてるし。。。

まぁしかし、これも住民が選んだ結果です。
今回の選挙で選ばれた人達の活躍と、
神崎町が発展していきますようお祈り申し上げます。

■2002/08/14 (水)言魂

自分の気持ちや考えを言葉で相手に伝える事は難しい。
今私の仲間内で密かに議論されている。
私自身音楽をやってるせいか、詩を書く時など、
言葉選びに迷う。この気持ちをどう表現したらいいのか?
特に私の場合、語学力がないのもあって、
非常に悩む。
そういう時、プロミュージシャンの歌をよく聞き、
また詩を読む。
やっぱプロはすごい。
メロディに乗った言葉から、
情景が浮かび、心打つ。
どこにでもおちてるような言葉なのに。

政治家もミュージシャンも同じ、
表現者だと思う。
上手い下手もあるはず。
場慣れもあるはず。
だけど、私の演奏したライブの中で
拍手が多かった時は、
いつも一生懸命伝えようとする時だったと
思う。
そんときは同情だったかもしれないが、
人は評価してくれ、
今の成長した自分がいると思う。

かっこつけた事では、
人は聴いてくれない。
一つ一つの言葉に魂は存在する。
それを手に入れる為にも、
一生懸命ひたすら伝えていかなきゃいけない。

私がプロミュージシャンになれないのは、それだけの問題じゃないみたいだけど。。。(苦笑)

■2002/08/10 (土) 神埼町議選

このたび、私の友人の親父が、佐賀県は神埼町の町議選に出馬意向を固めました。これにより、早速選挙事務所に入っております。私自身も、以前からお世話になっていた方なので、喜んでお手伝いしています
神埼町で有名なものは、吉野ヶ里遺跡、神埼ソーメン、江頭2:50(爆)
非常に長閑なところであります。
しかし、噂では選挙はドロドロしてるそーな!(苦笑)
私が応援する友人の親父は、おおらかな人格で、地域活動をしっかりして来られたせいか、支援者も多いみたいです。
しかし選挙つーものは、魔物がいますので、気を引き締め目標上位当選を
目指したいと思っております。
なんせ、街宣、駅立ちなどする候補者が今までいなかったそうで、
これを機に神埼町に新しい風を吹かせてみたいと思っています!
この友人の親父が当選し壇上へ上がることにより、
神埼町がより一層よくなれば、今回の仕事の本望です。

■2002/08/09 (金)政援隊1周年

おかげさまで、政援隊結成1周年になりました。
先日政援隊の会合の話をしましたが、
本当に色んな方々のバックアップがあり、ここまで来れたかと
思ってます。
立ち上げ当初、4人のメンバーで活動しておりました。
それが今では10名。
メンバー人一人、福岡を変えていこうという意志持つ
優秀なメンバーが、よくぞこんなに集まったかと自負しております。
また、今度の選挙に向け、
みんなが頑張ってる姿を横目に、
僕はいつも触発を受けています。
この先、多難が待ち構えてるけれど、
「自分1人じゃない」「みんながおる」
もちろん政党や考え方も一人一人違うけれど、
福岡を変えていく仲間がいるだけで、
非常に心強いです。
私にとって政援隊は、宝です。
メンバーの足引っ張らないよう、ほんと勉強勉強!!

■2002/08/06 (火)平山さん(政援隊)個人演説会

政援隊の代表 平山さんの個人演説会が春日市で行われ、
私も手伝いに行った。
次期の選挙に向け、政援隊のメンバーはそれぞれ選挙活動を
している。
街頭演説や、朝立ち、戸別訪問など既に
はじめている。
しかし今回個人演説会を行うという事で、
私自身、もぉそこまでネットワークを広げているのかと、
正直驚いた。 
やがて会場に用意した席は埋まり、
みな平山君の演説に聞き入っていた。
言い方悪いが「俺の話を聞け!」「俺がやるんや!」
そんな気持ちが伝わってきた。
そんな平山君の姿を見て、武者震いがした。
「僕も早くみんなに伝えたい」
この気持ち与えてくれた平山君に感謝。
着実にシェアを広げていくみんな。
焦る気持ちが先行する。
しかし、時機が来るのだ。

みんなの結果同じであれば
それでいいことなのだ。

それを待つのみ。

■2002/08/01 (木)倒産

ついに、この不況の波が自分自身に降りかかることになりました。
実家(木材会社)が7月31日を持って、倒産しました。
多大なご迷惑を関係者の方々にお掛けしたこと、
この場を借りて謝罪します。
本当に申し訳ございませんでした。

得意先の倒産が相次ぎ、その焦げ付きを背負う形になり、
それにも増して、売り上げは年々減っていきました。
経営していくための、先見的な見通しが立たず、
このような結果に至りました。
もちろん経営手法に関し、落ち度もあったことも認識しております。
しかし親父やお袋はじめ、会社全員必死に頑張って来ました。
信頼してくれた方々に対し、このような形となり、
期待に応えられなかった事が、
本当に、くやしいです。
私自身、この恩に対し、出来る限りのことは尽くしたいと思っております。

このような状況、今後私の行く末に、どのようにこの事が
影響していくのか、わかりません。
しかしこの経験により、私自身より一層政治家になりたいと
強く思いました。
このような辛い想いを他の方々が
味あわせたくない。

使命感を持って市政へ精進していきたいと思っております。
どうぞ、今後とも前と変わらずの、おつきあいしていただけますよう
宜しくお願いいたします。
本当にご迷惑お掛けしました。

■2002/07/27 (土) 政援隊会合

緊急召集命令により、政援隊の会合がありました。
我が政援隊も来月で立ち上げ1周年になりますが、
超党派で集まったメンバーのため、なかなか政援隊の統一見解を
挙げることが困難でした。
しかし、昨日熱い議論の末、3つの統一見解が誕生いたしました。
1.全ての政策において財政というコスト面を考慮する。
2.既存の組織や制度を批判するだけの主張だけではなく、どこを具体  的にどうすべきで、その実現のために自分がどう行動するのかを主張する。
3.各メンバーの政治家としての夢(ビジョン)を明確に打ち出す。
我々はこれを軸に、これからの福岡を作り上げていこうと思ってます。

一人一人個性があり、魅力あるメンバーが集まった政援隊は、本当におもしろいのです!
そんな政援隊だからこそ、
おもしろく!魅力ある!福岡を作り上げることが出来るのです!!
乞うご期待!!
メンバー募集してます!!

■2002/07/22 (月)鴨の会

本日は(大野城市月ヶ浦)鴨の会(メンバー10名)のバーベキューに行ってきました。
鴨の会とは、公園の池にいる鴨を通して集まった人たちの会です。
そもそも鴨が子供を生んだことから始まりました。
親の後を追いながら泳ぎ行く小鴨の姿は、住民達のマスコット的な存在となりました。しかしある日、その小鴨は外敵カラスによって、
すべて殺されてしまい、このことに住民達はひどく悲しんだそうです。

月日が経ったある日、鴨が子供を産んでいるとの情報が入り、
山戸さん(鴨の会代表)が、もぉ2度と小鴨が襲われないようにと、
池の畔に、小屋をたてました。
生まれた小鴨は、その小屋で、
襲われない程度の大きさになるまで暮らすのです。
今では2匹の小鴨が成長し、池を優雅に泳いでいます。
またその小屋には、只今9匹のひな鴨が、お池デビューを目指しています。

この鴨の会のみなさんそれぞれ、この公園を散歩していた人、ジョギングや朝の体操していた人、公園のゴミ掃除していた人たちでした。
しかしこの鴨を通して出会い、私たちの憩いの場として、公園の美化清掃や、マナー、もちろん鴨を守るといった問題を考え、活動して行こうと集まりました。
実はみなさん同じ地域に住みながら、まったく接点がなかったそうです。
まさに鴨が出会わせた不思議な縁。。
鴨の恩返し??(笑)
今回のケースは珍しいと思いますが、
このように住民が街の事を考え、自発的に活動していく姿は、
非常に頼もしく思えます。
このような動きが、各地で起こると随分街も変わっていくんでは、
ないでしょうか?

■2002/07/19 (金)民間人意識

 連日に渡りニュースでは外務省のひずみが指摘されている。
瀋陽事件や、ロシア大使館の豪華さ(ちなみにテニスコート建設計画は断念に対し、火災防備として地下温水プールはそのまま建設する。)など、
民間とはかけ離れた外務省役人の意識には、呆気に取られる。
またODAに対しても、援助金が何に一体使われているのか?
いまだに不明な点が多い。
今回、外務省改革諮問機関「変える会」(座長・宮内義彦オリックス会長)が二十二日提出する最終報告書案の全文が十八日明らかになった。
内容とは、政府開発援助(ODA)を統括する「日本援助庁」創設の検討。
(1)大使の四分の一または五分の一を外部から起用
(2)「領事局」創設や総合外交政策局の機能強化
(3)「外相補佐官」制度の新設
などを盛り込んでいる。
特に注目するのは、ODA改革。
効率化のため関係省庁の担当部局を統合し、内閣府に民間の専門家を長官とする日本援助庁設立。透明性確保のため外部監査の強化に、民間人による無償資金協力の透明小委員会の設置も提言した。
この提案の最大の意味として、民間人投入による監査機能を高めることで、外交強化していくシステムという事だ。
裏を返せば、特権意識高く、今までどれだけ独善的なやり方であったのかと言える。
そもそも日本の官僚制度は非常に優れ、これまでの日本を支えてきたことも間違いない。
しかし、21世紀を向かえ、世界観も変わってきている。
多様なイデオロギーへの対応、国際競争が激しくなった時代だからこそ、
今までの価値観を捨てるべきではないかと思う。
民間人の投入効果として、風穴をつくるだけでなく、
意識も変わるとものだと確信している。
かつて、民間人だったあの頃に戻って・・。

■2002/07/16 (火)ウラン検出問題

先日行われた水質調査委員会において、筑紫野市の産業廃棄物最終処分場そばの水から水道水質基準を超えるウラン検出問題が取り上げられた。
調査委員から「県は健康に問題はないと言うが、ウランの種類も特定されていないのに大丈夫か」という質問が出たのに対し、背戸俊介・廃棄物対策課長は「山神水道企業団の調査から判断して水道水の原水に問題はない。調査に入ったので、ウランの種類も含めて調査結果を報告する」と述べた。今回の検出現場は前回硫化水素事件で死亡者2名を出した産廃処分場の付近ということもあり、またこの処分場は東洋一の処分量(200万トン)を誇る大規模な処分場であるからして、今回のウラン検出においても、この処分場からの影響ではないかと充分推測できる問題である。
もちろん今回の原因元や、ウラン種別を調べることは重要であるが、まず何を基準に山神水道企業団は水道水、源水が安心だと判断したのか先決問題である。
県の言い分は事後報告的な発言にしか見えず、疑問が残るばかりだ。
こうしてる間にも市民は、不安を背に水を使用している。
この責任は極めて重い。
とにかくしっかりとした説明責任を果たすよう、なぜ安心に飲めるのか?と
調査報告をわかりやすく市民に開示するべきである。

■2002/07/15 (月)博多山笠終わる。。。

熱い夏が終わった気がします・・・。(まだまだこれから笑)
博多山笠すばらしかったぁ~~!
私といえば年功序列縦社会の山笠社会
一年目にして、栄誉ある
水当番(山をかつぐ人に水をぶっかける←これがコツがあるのです。。)
に任命され、ほんと最初から最後まで
無我夢中になって勢い水を掛けてまわりました。

結局記録的(櫛田入り)には、最後の方でしたが、
記録より記憶・・。
いまだに興奮冷めやらず、くせになりそうです。(笑)

しかし、夜明けの町を走り行く山は、
ほんとに華麗で雄大です。

沿道に群がる観衆の声援を受けながら
男たちはただひたすらゴール(廻り止め)
に向かい走るだけ・・・。
よく考えてみれば不思議です。
山かついでただ走るだけ。。。

しかし700年この祭りが絶えず、
いまだ男たちの虜にしている理由が、
僕にはわかりました。
来年また出ます!!笑

■2002/07/08 (月)田中康夫長野県知事不信任案可決

「長野モデル」「脱ダム宣言」などで全国的に
有名な長野県知事田中康夫氏。
今回、田中康夫イズムは、県議会の理解を得ることが出来ずに、
「議会混乱」という理由の元、不信任案が可決された。

まさに田中康夫県知事の誕生は、県民の期待の象徴だった。
しかし、当選直後、右腕だった秘書や県職員幹部など、田中県知事にとって
重要な役割の人々が次々に辞任し離れて行く始末。
彼の独善的なやり方は、当初から問題視されていた。

あるTV局の調査では、支持率70%という、
いまだ田中県知事に対する期待は根強い。
県民により直接選挙で選ばれたはずの田中康夫県知事。
しかし、県民によって選ばれた県議会議員たちよって、
不信任案が出されるという矛盾に、本人も
県民の本意が見えず頭抱えていることだろう。

首長直接選挙制から生じる議会混乱という怖さと、
議会を調整しなければ大胆な改革は出来ないという、
はがゆさ。
リーダーとは、一体何なのか?と
考えてしまう今回の問題である。

■2002/07/06 (土) ペット医療保険

先日うちの犬が病気にかかり、手術をし2週間入院を経て、
元気に退院してきました。
元気になったのはいいもの、
請求額を見てびっくりしました。。。
¥20万。。。。
ほんと前からペットの医療費高いって思ってたけど、
さすがに今回は驚き隠せず、ついつい
「分割支払いお願いします。」って言ってしまいました。。(苦笑)
最近の社会背景(核家族化など)を考えると、人とペットとの関係が、
昔より急激に密接になった感じがします。
しかし、いまだ動物を捨てたりと、
無責任な問題も増えてることも事実です。
とにかくペットには、お金がかかる。
もちろん、飼い主は理解した上で、責任持って飼わなければ
ならないのですが、突然の妊娠や病気など、
突然の出費がかさみ、生活に支障を来たしてしまう、
結局これが無責任な行動につながる一番の原因なのです。
人間の都合での動物殺生を最低限度なくすためには、
ペットにも医療保険があったらいいと思います。
特に避妊・虚勢手術などに充てられたら、
変わっていくのではと思いますが・・。
これも人間の都合なんですかねぇ。。。
はぁー。元気になった、うちのワンこうは、
今私の隣で、人の気も知らず、ぐっすり寝てます。
せめて番犬の役目しろよな!!(笑)

■2002/07/03 (水)博多山笠

日本三大祭博多山笠に出ることになりました。
今回私が所属する山(各集団の呼び名)は、「中洲流れ」
荒くれ者が多い集団言われていますが・・・。(苦笑)
15日追い山では、ふんどし姿で、
勢い水を浴びながら博多の町を駆け回ります。
この調子で、来年まで走り続けたいです!!
是非私の勇姿を見に来てください!!(笑)

■2002/06/30 (日) ワールドカップ無事閉幕

1ヶ月に渡り行われたワールドカップ。
まるで、胡蝶の夢のよう、あっという間に終わった気がした。
決勝戦は、ブラジルVSドイツ。どちらも、強豪同士。
鉄壁防御のカーン率いるドイツも、ロナウド、リバウドという
スーパーストライカーを擁すブラジルの前に屈した。
今回のワールドカップを振り返れば、
強豪フランス、アルゼンチンなどが、1次予選で敗退。
また日本のベスト16、韓国のベスト4入りなど、
予想を覆す波乱にみちた大会だった。
試合結果に様々な国々の反応に、国民性がよく見えて、
ワールドカップは別の角度からも、非常に勉強になった。
アジア初で、2国開催だったわけだが、開催前の不安など、
一蹴するほど盛上がり、閉会後の日本のほうが心配だ。(苦笑)
しかし、ワールドカップを通じて、
国民全体が日本というのを、戦後初めて意識し、
たとえそれが一過性であっても、世界の中の日本が見えたことによって、
これからの社会問題や国際問題などに、興味を持つようになると感じた。

■2002/06/29 (土) 明日、キャプテン@九州のシンポジウム

明日、30日キャプテン@九州の「九州は自立する」という、タイトルでシンポジウムを開催します。
今回「連邦制導入」を最終目標におき、問題提起、議論を行います。
地方分権という時勢の中で、いまだ中央依存の体質が払拭できず、
陳情請願。。。議員は地元利益誘導のため走り回り、その利益と引き換えに選挙や政治献金を貰うシステム。結局これが先日述べた「鈴木宗男政治状態」この影響は、地域政治を狂わせ、地域の自立を損なう結果となります。
そこで、連邦制を導入するということは、簡単に言えば、中央依存を打破し、地域に本物の権力を与えようということです。たとえば税財源のシステム改良により、地域はしっかりと家計簿をつけないといけなくなります。
これは、計画的に使わないと破綻してしまうため、
住民は、この使途問題をしっかりチェックしなければなりません。
しかし、無駄なものをなくし、必要なものに使えます。
また自分らでルール(条例、州法)を決めることによって
様々な問題に対応できます。
つまり住民の声が街作りに、反映できる頼もしいシステムだと
いうことです。
もちろん問題点もあり、大都市に一極集中してしまう問題や、
憲法改正問題や、現在抱えてる様々な九州の問題など、
決して簡単に導入という訳ではありません。
だからこそ、議論を重ねていく必要があり、
もっとこの輪を広げていかなければならないと思います。

私の上記の説明では、わからないと思いますので、
是非、皆さん明日の議論に参加しませんか?

■2002/06/26 (水)エアドゥ破綻

北海道と東京をつなぐ格安料金航空会社「エア・ドゥ」が民事再生法の適用申請した。事実上倒産という形となる。負債総額約60億円。
今後は全日空の包括提携で、運行は継続される。
航空業界を激震させた、この格安航空会社だったが、
このところ、全航空会社による格安料金を取り入れることにより、
需要が減ってしまい、経営破たんという結果になってしまう。
また破綻に伴い、これまでの競争システムが、
元のさや(前の料金)におさまる可能性が出てきた。
このエア・ドゥ破綻は、航空業界への新規参入の厳しさと、
地域産業として運営する事の難しさを物語っている。
どうにか、力の分散できるシステムできないだろうか。
たとえば、空港では、このような小さな航空会社は、
どうしても隔離されていて、安いけど、どうしても不便なイメージが
ある。空港利用料金によって、決められるらしいが、
これでは、いつまで立っても、一産業育成などできない。
けっして平等なシステムとは言い難い。

■2002/06/25 (火)韓国決勝戦行けず。

ドイツ相手に0-1で韓国は負けた。
非常に残念だったが、ベスト16の日本と
韓国の4強入りは、
世界にアジアンサッカーが通用するという事を、
多くに知らしめたと思う。
韓国のヒディング監督が言った「世界をびっくりさせよう。」
まさにその通りになった。
世界誰もが、韓国がベスト4に入るなんて思っていなかっただろうし、
韓国に敗れたイタリアやスペインにとっては、
腑に落ちない結果だったろう。
しかし、一つ一つの試合どれをとっても、明らかに韓国のファイティングプレーは、自分らが持っている能力や技術を超えたものであり、まさに執念が勝利へ導いたものだった。
また「テーハミングク(大韓民国)」を連呼する
12番目の選手たちのアシストが、
このベスト4への原動力になったことは言うまでもない。
私自身、コリア精神、とても勉強になりました。
またこの結果が今からの韓国にとって、どのように発展に繋がるのか、
楽しみです。

■2002/06/24 (月)沖縄「慰霊の日」

今月23日、戦後57年目の慰霊の日を迎えた。
第二次世界大戦末期に、米軍が上陸し、国内で唯一住民を巻き込んだ地上戦であり、沖縄本土で日米あわせ20万人以上、
当時の沖縄県民4人に1人が犠牲となった悲惨な出来事であった。
式には小泉首相をはじめ7千人が出席した。
「私たちは2度と悲惨な戦争を起こしてはならない。」と首相の挨拶。
あれから57年。基地移転問題に対し、首相は「アジア太平洋の地域の安全に、貢献してる」
これは存続を意味し、「県民の負担を軽減し、誠心誠意で取り組む」と住民に対し、治安保障ともいえる発言をした。
住民はどう感じとったのであろう。。。
沖縄に米軍基地が存在することで、昨年起きたNYテロ事件により、一気に危機緊迫した事は、記憶に新しい。
あまりにも大きすぎる負担。
アメリカとの折衝の難しい問題であるが、歴史と住民の声を、もっと議論に反映してほしいものだ。

■2002/06/23 (日) 電子投票

今日日本で始めて、電子投票が実施される。
なんといっても、開票作業の時間の短縮や、
疑問票(不明票)がなくなる。
また目の不自由の方には
ヘッドホンによる候補者案内よる投票が
可能となり、多くの選挙民を投票行動へ結びつけることができる。今回は岡山県新見市という、人口2万弱の自治体だが、
そこのホームページをのぞくと、非常にITが進んだ地域だと
感じる。ちなみにこの電子投票における、選挙管理委員会の
努力も伺える。
http://www.city.niimi.okayama.jp/soshiki/senkyo/
実際、外国ではアメリカや、オランダ、ベルギーなどが、電子投票を
導入している。まさに電子投票とは、21世紀型選挙を担う、公平かつ有効な方法だ。これから、どんどん導入されることと思える。

■2002/06/22 (土) 九州全体の公共事業費11%減

昨日公共事業施行対策地方協議会から発表された、
2002年度の公共事業発注予定額が、3兆6千4百億円。
前年度実績比で、11%減ということだ。
ちなみに前年度は、4兆1200億円だった。(九州7県)
これは政府からの公共事業費削減という方針にあたっての、
結果だという。国の財政から見ると、いい傾向だと思えるが、
九州自体にこれだけ莫大な金額を使用していたとは、
驚かせる。
実際公共事業というのは必要であるし、また地方(経済、人、安全、生活など)様々な受け皿として重要だと思う。
しかし、私たちの目には、その金額に見合うようなものが見えない。
もちろん今こうして、難なく生活できていることが評価だというならば、
どこに何に使用したのか、住民のニーズに応えたものなのか?
その情報公開の方が重要である。
削減したとはいえ、この九州に4兆円という莫大なお金が、
本当に必要なのか、いまだ腑に落ちない。
削減報告より、何に使用するのかを事前報告して欲しいものだ。

■2002/06/21 (金)地域利益誘導型政治

昨日、鈴木宗男氏の逮捕を受け、
地域利益誘導政治というのを改めて考えなおした。
各省庁への議員の働きかけや、斡旋収賄。。。
議員の仕事とはなんだろう・・・・。
また中央集権による弊害が露呈され、地方分権という時勢の中、
地方はいまだ中央依存している。
税財源制システムは、いまだ国へ集められ、
その地方への配分に国会議員は動き回る。
かつて日本高度成長を支えてきたシステムのようだが、
縦割り画一化では、地方の自立を損なうこととなる。
時代の変革とともに、システムは変えていかなければならない。
要するに国会議員は、国を考えるべきであり、地方は地方にまかせる。
役割というのをはっきりさせることが、今回の地元利益誘導問題への
打開策ではないか?

■2002/06/20 (木)生きがいデイサービス

今日は、地域福祉勉強会でした。
ちくし荘の寺崎さんを迎えて、生きがいデイサービスについて、お話を
頂きました。今からの高齢化社会に対して、地域福祉の必要性は大きく、
今回の生きがいデイサービスというものは、まさに地域密着したサービスとして、今注目されています。特に各地区公民館レベルで、その地元の方たちのニーズに合わせることができるというのが、利点であります。
参加費用も、米一合と、200円負担。お昼の際に、個人で負担したご飯と、おかずは、自分の作った漬物や野菜など、個人持ち込みをするという、
互助的な発想を形どることにより、個人負担コストをさげ、楽しく昼食を迎えられるというシステムが行われています。
しかし、問題点としても利用者の人間関係があげられ、地元密着するほど、こういう話は、避けられません。
私個人の意見としては、やはりこのようなシステムをもっと増やし、
クライアントに対して、選択性を持たせることが必要ではないかと、考えます。どういうことかというと、ひとうひとつの生きがいデイサービスは、様々な特色を持たせることだという事です。
生きがいだからこそ、個人の楽しみを助長できるサービスを形成しなければ
ならないと思いました。

■2002/06/19 (水)惜敗!日本

負けてしまいましたね。
試合全般日本が攻めていたのに、
さすが試合慣れしてるというか、
トルコのデイフェンスには、天晴れでした。
サントスの直接フリーキックが入ってれば・・・。
なんて、きりないのですが。。(苦笑)
しかし、歴史的な16強入り、
よく頑張ってくれました!!
感動と興奮をありがとう!
日本11(イレブン)!!
誇りに思います!!

■2002/06/18 (火)天神での街頭演説

天神にて、キャプテン@九州の街頭演説を行いました。
事前にある程度、話すことを考えていたんですが、
これがなかなか、うまく話せない。。。
刹那的に訪れる空白・・・。
思わず話が途切れてしまう。
その焦りをなるべく見せないようとするんですが、
すればするほど、うまくいかない。。。(苦笑)
人の前で、話すという事は、難しいですねぇ。。
練習・・・練習。。。(^^;)

■2002/06/17 (月)とりあえず・・・。

今日から、私のひとりごとを書いていきます!
是非ごらんください・・・。

■2002/06/17 (月)多事騒動 オープン

多事騒動 がオープンしました
2002年